スキマ時間にサクッと読める本・マンガ
数分で読めるショートショートから、1話完結の日常マンガ、パラパラ眺められる図解本まで。通勤電車や休憩時間の気分転換に開きたい、おすすめの作品を紹介します。
26件の記事
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3–30分 社会人の昼休みの過ごし方5選|一人で読む・聴く・歩く・休む
昼ごはんのあとは、一人で好きなことを楽しむ時間に。漫画を少し読む、一曲聴く、近所を歩くなど、会社の昼休みに取り入れやすい5つの過ごし方を紹介します。食後の残り時間や居場所に合わせて選べます。
どんな内容?
15–30分 冬のすきま時間に星空散歩|電子書籍『星空教室 冬の星座』で楽しむ15分の癒やし
寒い冬の夜。仕事や家事がひと段落したあと、あたたかい部屋でほっと一息つく「15分のすきま時間」に、手元で満天の星空を眺めてみませんか? 天体写真の第一人者・藤井旭氏による『星空教室 冬の星座』は、美しいオールカラー写真と分かりやすい図版がぎゅっと詰まった入門書。 今回は、紙の本とはまた違った没入感が味わえる「電子書籍版ならではの魅力」をご紹介します。
どんな内容?
15–30分 【15分ずつ】クリスマスが苦手なあなたへ。心温まるおすすめ短編集『X’mas Stories』
街が華やぐ12月。「世間の浮かれた空気に少し疲れてしまう」「クリスマスだからといって特別な予定はない」――そんな思いを抱えていませんか? 今回ご紹介する『X'mas Stories 一年でいちばん奇跡が起きる日』は、人気作家6名が描く短編アンソロジー。キラキラした聖夜だけではない、少し不器用な人たちの物語が、忙しい年末の心にじんわりと温かい灯りをともしてくれます。
どんな内容?
15–30分 【書評】終わらない11月7日を描く名作『秋の牢獄』(恒川光太郎)。疲れた夜の15分を極上の非日常に変える中編集
仕事帰りの電車や、就寝前のベッドの中。ふとできた15分のスキマ時間に、少し不思議でどこか切ない世界へトリップしてみませんか?
どんな内容?
30分 【初心者向け】短歌の作り方がわかるおすすめ本2選|読むだけで言葉が磨かれる入門書
「日常のふとした感情を、短い言葉で残してみたい」 「短歌に興味はあるけれど、ルールや敷居が高そうで一歩踏み出せない……」
どんな内容?
30分 30分のスキマ時間で深く浸れる。作品の裏側を味わうおすすめカルチャー誌2選【映画・マンガ特集】
「映画を1本観るほどの時間はないけれど、カルチャーに触れて気分転換したい」
どんな内容?
10分 10分のスキマ読書で心が整う。休憩時間に読みたい短歌・詩集おすすめ2選|『サラダ記念日』『二十億光年の孤独』
次の予定まであと10分。 小説をじっくり追う時間はないけれど、SNSをぼんやり眺めて終わるのは少しもったいない——。
どんな内容?
30分 【隙間時間の読書】休憩中に読みたいおすすめ日常エッセイ2選|気分に合わせて選ぶ名作
仕事の合間や昼休み、「ちょっと誰かの他愛ない話を聞いてリフレッシュしたい」と思うことはありませんか? 今回は、数分でサクッと読めて気分転換にぴったりの日常エッセイを2冊厳選しました。今の気分に合わせて選んでみてください。
どんな内容?
60分 燃え殻『すべて忘れてしまうから』はどっちから読む?原作エッセイと漫画版の違い・魅力を徹底比較
仕事帰りの駅のホーム、今はなき純喫茶、ふと泊まったビジネスホテル――。 作家・燃え殻さんの『すべて忘れてしまうから』は、日常の片隅で起きた忘れがたい出来事を静かにすくい上げた大人気作品です。
どんな内容?
5分 【大人の学び直し】1日5分で宇宙と地球の謎が解ける!おすすめ図解本2選『宇宙の話』『地学の話』
夜空に浮かぶ月を見上げたときや、ニュースで火山の噴火・異常気象を耳にしたとき、「なぜだろう?」と疑問に思ったことはありませんか? 本記事では、難しい数式や専門用語に詳しくなくても楽しめる入門書『眠れなくなるほど面白い 図解 宇宙の話』と『眠れなくなるほど面白い 図解 地学の話』の2冊をご紹介します。
どんな内容?
60分 「美術館に行ってもよくわからない」を解決!名画の見方が劇的に変わるおすすめ本2選
「美術館に行っても、いまいち絵の凄さがわからない」 「ただ『綺麗だな』と眺めて終わりになってしまう」
どんな内容?
60分 【1巻完結】藤本タツキの傑作短編『ルックバック』『さよなら絵梨』を比較レビュー!休日に読むならどっち?
「休日の数時間で、映画を1本観たような深い感動を味わいたい」 そんな方におすすめなのが、『チェンソーマン』の鬼才・藤本タツキが手掛けた1巻完結の長編読切『ルックバック』と『さよなら絵梨』です。
どんな内容?